コトブキのとりくみ

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◆世界の動き◆ ◆コトブキの取り組み◆
1971年 遊具についてのDIN規格にむけての成文化作業開始(ドイツ)    
1978年 DIN7926 制定(ドイツ規格協会)
1979年 BS5696制定(英国) 1979年 SSC事業部発足。新しい遊び場のあり方の
提案として、"ザイルクライミング"、"ウッド
ステーション"などを発表。 当初から遊具の安全に配慮した 研究開発を手がける。
1988年 DIN改定(ドイツ規格協会)
1991年 CPSCガイドライン(米国消費者製品安全委員会) 1991年 「安全な遊び場と遊具」翻訳出版
安全な遊び場と遊具
ゲオルグ・アグデ、
アルフレッド・ナーゲル、
ユリアン・リヒター著
深澤重幸 監修 福岡孝純 訳
鹿島出版会、1991年 \3,398
1993年 公共の遊び場の遊具に関する基準ASTM F1487-93制定
(米国材料試験協会)
1994年 "プレイシェイパー"の発表。
対象年齢のあり方を明確にした。
1995年 ASTM改定(米国) 1995年 "プレイブースター"の全面改定(ASTMに対応)
1996年 ASTM改定(米国) 1996年 単品遊具の全面見直し(ASTMに対応)
1998年 ヨーロッパ19ヶ国統合規格CEN CN1177 1998年 "プレイポート"発表。ASTM完全対応。
1999年 SS457(シンガポール:アジア初の公的基準) 1999年  "PLAYUP"発表。0歳児から3歳児にも配慮
2001年 ASTM 改定(米国)  
    2002年 セーフティチェックツール開発。
2002年3月 国土交通省「都市公園における遊具の安全確保に関する指針」公開

2002年8月

コトブキ製品取り扱い販売店向けセーフティ研修の実施
2002年10月 (社)日本公園施設業協会「遊具の安全に関する基準(案)JPFA-S:2002」
2002年10月 社内向け「セーフティー&スキルアップ」研修の実施
社内研修会社内研修会
2003年4月 「ゲンキーズ」カタログ発行、"次世代遊具"発表
JPFA規準適合と遊びの価値であるリスクをのばす遊具を提案
ゲンキーズ次世代遊具次世代遊具
2005年5月 「ゲンキーズ vol.2」カタログ発行、"プレイポートワンダー"発表
ゲンキーズvol.2プレイポート・ワンダー
2008年8月 国土交通省「都市公園における遊具の安全確保に関する指針(改訂版)」公開
(社)日本公園施設業協会「遊具の安全に関する規準JPFA-S:2008」公開
2008年11月
遊具メンテナンスBOOK
「遊具メンテナンスBOOK」発行
安全な遊び場のためのメンテナンス、 リニューアルを紹介
2008年12月
遊具メンテナンスBOOK
「ゲンキーズ vol.3」カタログ発行、新JPFA規準に適合改良
"ワンダーサファリ&アイランド"発表
幼児向け複合遊具としての遊びのリスクと安全確保のバランスを追求
2009年10月 公園メンテナンスを担当する専門会社
コトブキタウンスケープサービス株式会社を設立
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