
snug(スナッグ)は全国の学校、保育園、幼稚園、学習施設、公園など様々な場所で採用されています。近年、室内環境での遊び場が多方面で着眼されています。玩具とは異なる、まったく新しいコンセプトの遊具「スナッグ」が繰り広げる「遊び」の魅力をご紹介します。

低学年から高学年まで、様々な年齢の子どもたちが、遊びを展開しています。スナッグを通じて子どもたちの会話が深まり、年齢層を超えたコミュニケーションが実現しています。

スナッグは保育園遊具としても大変有効です。子どもたちの想像力を高め、室内・屋外を問わず遊びの空間を広げることが出来ます。

夏祭りイベント会場に「snug広場」を展開しました。スナッグは可動式の遊具なので、仮設イベントなどで臨時の遊び場を作ることができます。

リゾートホテルの宴会場にスナッグを展開した事例です。ホテル内に期間限定の遊び場を展開しました。フルセットで登場したアイテムの数々は、子どもたちの人気の的となり、大変ご好評をいただきました。

● オホーツク公園室内遊具(北海道)
● あじさい保育園(千葉県)
● ピエリ守山(滋賀県)
● 長橋保育園(青森県)
● 小児医療センター(東京都)
● 海の中道海浜公園(福岡県)
● ふくしまインドアパーク(福島県)
● 笠原児童館(静岡県)
● こまどり保育園(鹿児島県)